このブロックは画面サイズによって見た目が変化する特殊なブロックです
※編集・削除ができる項目も画面サイズによって異なります

詳細はヘルプページの「フローティングメニューブロックの編集」をご確認ください
メルマガ登録は今すぐ
ご登録は無料です

上場経験者から
スタートアップを学ぶ

起業家教育の"JEEPS"

JEEPSは「圧倒的な成功を収めるスタートアップ起業家」を日本でもっと増やすために、起業家&予備軍の皆様を応援するプロジェクトです。30名ものIPO(株式上場)やバイアウト(企業売却)の成功経験を持つ経営者から、スタートアップ起業の生きたノウハウを直接学べます。しかも、毎月ずっと無料で学べますので、スタートアップ起業家や起業に興味をお持ちの方は必見です!JEEPSは、他にはない超豪華講師陣による学びの場を提供します。
スタートアップ
メンバー募集中!
What's New
11/27講義の参加申込は、締め切らせていただきました。
今後の講義開催情報は、メールマガジンにご登録の上、お待ちください。

まずはメールマガジンにご登録ください

「JEEPSスタートアップメンバー」への登録は、こちらの無料メールマガジンの登録だけで完了です!メルマガ登録者は全員「スタートアップメンバー」として、JEEPSより継続的に無料で情報提供を受けられます。今後の講義日程の案内もこちらでご案内しますので、まずはご登録をおすすめします。講義は月一回予定ですが、一回ごとに選択的にご参加が可能です。(なお、登録解除フォームは当ページ最下部にご用意しています)

メールアドレス (必須)


圧倒的な成功を目指す起業家&予備軍の皆様をJEEPSは応援します!
"JEEPS"(Japan entrepreneur education platform and society・日本起業家教育支援協会)とは「スタートアップ起業家&予備軍」の皆様を対象に、アントレプレナーシップ教育を中心に、経営人材・資金・ノウハウなどを総合支援するプロジェクトです。以下のようなお悩みをお持ちの方は、是非ご登録ください!

  • 起業したいが、今一つ勇気が出ない・・

  • 成功した経営者はどのように起業し、成長させたのか知りたい・・
  • 既に起業はしたけれど、企業としてどう成長させたら良いのか学びたい・・

  • 資金調達方法やベンチャーキャピタルの活用方法がわからない・・

  • 信頼できる経営相談相手やメンターが欲しい・・

  • 株式上場や企業売却について、本当のことを知りたい・・

  • 成功した経営者はどのように起業し、成長させたのか知りたい・・

起業家育成プラットフォーム"JEEPS"

〈 特徴1
起業経験や成長ノウハウを上場経験経営者が直接講義

株式上場(もしくは企業売却)を経験した経営者が直接講義をします。事務局による審査を通過した、実績ある経営者のみが担当します。その圧倒的な経験・ノウハウ・精神を学べます。なお、オンライン開催となります。

〈 特徴2
経営人材・資金調達・人脈作りの支援も

起業家の方に対しては、経営人材や投資家とのマッチングを支援できる場合がございます。また、メンバー間の交流コミュニティやイベントが企画される可能性もあります。

〈 特徴3
入会金・会費は無料

講師・事務局は、基本的にボランティアベースで参画しています。「日本の起業家を応援したい」という趣旨に賛同するメンバーで運営していますので、入会金や会費は原則無料です。ただし、各教育講座や各種活動の参加に際しては、ご利用に応じて(運営上最低限程度の)実費や運営費等を頂戴するケースもございますので、ご理解・ご了承ください。(事前に案内しますのでご安心ください)


JEEPS参加方法


Step.1
当サイトよりメルマガ登録

※フォームからのメールマガジン登録だけで「スタートアップメンバー」の登録は完了です。メールマガジン登録者は全員「スタートアップメンバー」として、JEEPSより継続的に無料で情報提供を受けられます。

Step.2
講義開催時に都度メール案内が届く

※各講義の開催は月1回程度を予定しています。基本的にオンラインを中心とした開催となります。利用ツール・プラットフォーム等についても、開催告知メールにて都度ご案内いたします。

Step.3
メール案内から希望講義に参加申込

※講義開催案内メールに従い、講義毎に都度お申込みください。応募多数の場合は抽選となる場合があります。

Step.4
講義に参加

※各教育講座のご参加に際しては、ご利用に応じて(運営上最低限程度の)実費や運営費等を頂戴するケースもございますので、ご理解・ご了承ください。(事前に案内メールにも記載しますのでご安心ください)

Step.2
講義開催時に都度メール案内が届く

※各講義の開催は月1回程度を予定しています。基本的にオンラインを中心とした開催となります。利用ツール・プラットフォーム等についても、開催告知メールにて都度ご案内いたします。

アントレプレナーマスター(講師)紹介

社名は代表的な経営参画企業です・カッコ内の数字は証券コードです・順不同・敬称略

須藤憲司
株式会社Kaizen Platform 代表取締役CEO (4170)
元榮太一郎
橋本義賢
株式会社ブシロード 代表取締役社長 (7803)
出雲充
株式会社ユーグレナ 代表取締役社長 (2931)
出雲充
株式会社ユーグレナ 代表取締役社長 (2931)
重松大輔
宮本邦久
株式会社ネットマーケティング  代表取締役社長 兼 CEO (6175)
真田哲弥
KLab株式会社 取締役会長 (3656)
新井健資
株式会社カチタス 代表取締役社長 (8919)
新井健資
株式会社カチタス 代表取締役社長 (8919)
宇佐美進典
株式会社CARTA HOLDINGS 代表取締役会長 (3688)
株式会社VOYAGE GROUP 代表取締役社長 兼 CEO
新居佳英
株式会社アトラエ 代表取締役CEO (6194)
武永修一
株式会社オークファン 代表取締役社長 (3674)
吉松徹郎
株式会社アイスタイル 代表取締役社長 兼 CEO (3660)
吉松徹郎
株式会社アイスタイル 代表取締役社長 兼 CEO (3660)
杉山全功
株式会社enish 元代表取締役社長 (3667)
株式会社ザッパラス 元代表取締役社長 (3770)
松本浩介
株式会社enish 元取締役 (3667)
株式会社ザッパラス 元取締役 (3770)
時刻表情報サービス株式会社 元代表取締役社長
高橋広敏
岩井陽介
アララ株式会社 代表取締役社長 (4015)
岩井陽介
アララ株式会社 代表取締役社長 (4015)
高橋信太郎
Indeed Japan株式会社 元代表取締役
USEN-NEXT HOLDINGS 取締役CMO (9418)
塚田耕司
篠田庸介
河村康宏
株式会社フロンティアインターナショナル 代表取締役社長 (7050)
河村康宏
株式会社フロンティアインターナショナル 代表取締役社長 (7050)
簗島亮次
吉田直人
株式会社イオレ 取締役会長 (2334)
川合大無
松村映子

cubrick株式会社 代表取締役社長
ストライプインターナショナル株式会社 元取締役CTO/CDO
バスケット株式会社 元代表取締役社長

吉村英毅
ミダスキャピタル株式会社 代表パートナー
株式会社BuySell Technologies 取締役会長 (7685) 
株式会社エアトリ
 共同創業者 (6191)
椎木隆太
株式会社ディー・エル・イー ファウンダー&CIO (3686)
後藤玄利
ケンコーコム株式会社 元代表取締役社長(3325)
Kotozna株式会社 代表取締役CEO
後藤玄利
ケンコーコム株式会社 元代表取締役社長(3325)
Kotozna株式会社 代表取締役CEO
鶴田浩之
株式会社LABOT 代表取締役 CEO, Founder
株式会社Labit 元代表取締役社長
松田公太
EGGS 'N THINGS JAPAN株式会社 代表取締役
タリーズコーヒージャパン株式会社 元代表取締役社長
元 参議院議員
 
 
 
 
 
 

よくあるご質問

  • Q

    「スタートアップメンバー」になる資格や条件は?

    A
    フォームからのメール登録だけで登録完了です。「スタートアップ」の起業を目指す、あるいは既に経営されている方を対象とするのが「スタートアップ会員」です(審査無)。素晴らしいビジネスモデルやプロダクトを持ち、圧倒的な高速で成長することを目指すベンチャー企業を「スタートアップ」と我々は考えています。つまり、「フリーランサー」や「スモールビジネス」をゴールとすることなく、社会に大きなインパクトを与え、(上場等)パブリックな存在を目指す企業作りを目指す方が対象です。
  • Q

    なぜ上場経験経営者から学ぶのが最適なのですか?

    A

    「圧倒的な企業成長」を産み出し、「社会的に大きなインパクト」を与え、その結果としてパブリックな存在となることで、「多くのステークホルダーへの責任」を担ってきた経営者たち。数々の成功と失敗を重ねながら、多くの貴重な経験を重ねてきた彼らこそが、次代の経営者を支援する最適任者であると考えます。

  • Q
    アントレプレナーシップ教育とは、どんな講義が受けられるのですか?
    A
    講師により異なってきますが、例えば、創業や成長の経緯、成功・失敗ストーリー、経営者としてのマインドセットなど。また、今日から役立つ実務的・実践的な話もあるかもしれません。また、講義は基本的に講演会形式となります。
  • Q
    この講座で学ぶメリットは何ですか?
    A
    成功した経営者の経験・ノウハウ・マインドセットを直接的に学べることです。また、起業家や様々な新しいビジネスとの出会いや人脈、多種多様な学びが得られることもあるかもしれません。
  • Q
    入会費や会費は無料なのですか?
    A

    日本の起業家を応援するためのプロジェクトであるため、事務局も講義担当者の先輩経営者もボランティア的に教育支援を行うという趣旨で参画しています。(※教育講座や各種活動に際しては、ご利用に応じて多少の実費や運営費等を頂戴するケースがございます)

  • Q

    なぜ上場経験経営者から学ぶのが最適なのですか?

    A

    「圧倒的な企業成長」を産み出し、「社会的に大きなインパクト」を与え、その結果としてパブリックな存在となることで、「多くのステークホルダーへの責任」を担ってきた経営者たち。数々の成功と失敗を重ねながら、多くの貴重な経験を重ねてきた彼らこそが、次代の経営者を支援する最適任者であると考えます。

JEEPSの提携企業・組織

【提携企業】

株式会社We&:起業スクールキャッシュエンジンを経営、短期集中型英会話教室 スパルタ英会話を経営


JEEPSオーガナイザーからのメッセージ

スタートアップで成功するためには?

「あなたの周りに上場企業の起業経験者はいますか?」
「大型の企業売却に成功した起業家はいますか?」
もしも、こんな質問をされたら、ほとんどの方は「いいえ」と回答するのではないでしょうか・・

また仮に運良く、そうした方が知人にいる場合でも、「なぜ起業したのか?」「どうやって企業を成長させたのか?」「上場準備や上場後はどう経営していたのか?」といったことを「直接、体形的に聞けるチャンス」は、滅多に得られないのではないでしょうか?

どんな仕事でも、スポーツでも、芸事でも、その道で成功したいと思ったら「成功した先達の話を聞いてみる」ことが、極めて有効でしょう。また、そもそもその道を目指すべきか?という視点を得たい場合にも、「成功した先達の話を聞くこと」が、その道への理解度や解像度を圧倒的に上げる近道であるに違いないと思います。

スタートアップは経営資源も少なく、ある意味で大変リスキーでもあります。世間一般では、こうした場に身を投じるのは「無謀な勘違い」と考えられているのかもしれませんが、成功した時にはそうした逆境以上の大きな喜びがあると思います。しかし、その喜びや成功に向かって突っ走る上では、やはり先達や仲間の存在が非常に大きいと思います。

スタートアップを応援したいという、非常に私的な想いから始まったプロジェクトながら、多くのアントレプレナーマスターの皆様に、非常に快く講師を引き受けていただけました。「スタートアップで成功する人をもっともっと日本で増やしたい」「新しい起業家を支援したい」という気持ちは、会社や業種を超えて起業家全員に通じる強い想いなのだと、あらためて強く感じさせられました。

「先達の起業家」と「新しい起業家や予備軍」、この両者の想いや夢を、このプロジェクトで接続していくことで、より楽しく豊かな未来作りの一助になればと考えています。そして是非、一人でも多くの皆様とお会いできることを楽しみにしております。

JEEPS オーガナイザー
毛利裕二

JEEPSオーガナイザープロフィール

毛利裕二

JEEPS(日本起業家教育支援協会)オーガナイザー
株式会社はてな 取締役
株式会社ピーステックラボ 執行役員(兼務)
MOSH株式会社 戦略顧問(兼務)
株式会社フォトラクション 戦略顧問(兼務)
株式会社Aill 戦略顧問(兼務)

慶応義塾大学卒。株式会社ユー・エス・エデュケーション・ネットワーク(現アビタス)取締役、株式会社アイレップ執行役員(2006年ヘラクレス市場上場)を経て、2011年、株式会社はてな取締役副社長に就任。2016年、東証マザーズ市場に上場。事業戦略・マネタイズ戦略・セールス・マーケティング・新規事業構築などを管掌し、管理部門構築や人事制度など多くのプロジェクトも牽引。2020年10月より同社非常勤取締役。現在、複数のスタートアップ企業にて、社外役員や経営顧問として成長を支援中。

以下、主な経営参画企業(時系列順)

■株式会社ユー・エス・エデュケーション・ネットワーク(現アビタス) 取締役(ビジネス教育事業/B2C)
ゼロスタートアップフェーズから起業参画。日本人向けのU.S.CPA(米国公認会計士)資格の取得スクール事業で日本一の事業規模達成。全社ナンバー2として、セールス・マーケティングを中心に、サービス・システム・新規事業等、ほぼ全部門の構築を管掌。

■株式会社キャリアアクセス 取締役(管理系スペシャリスト人材紹介事業/B2B)

■株式会社オプティマ 取締役(eラーニング事業/B2C)

■株式会社アイレップ 執行役員(インターネットマーケティング事業/B2B)
検索エンジンマーケティング(リスティング広告・SEO)市場で、日本最高レベルのポジションを獲得し、大証ヘラクレス市場に上場。マネタイズ責任者として、セールス・マーケティング・新規事業を中心に、テクノロジー・デザインなど10を超える部門を管掌。

■株式会社あいけあ 取締役(介護施設入居者マッチングサービス事業/B2B)

■株式会社はてな 取締役副社長(インターネットメディア・ソリューション・マーケティング事業/B2C+B2B)
「はてなブログ」「はてなブックマーク」などのユーザー投稿型メディア、SaaS型サーバ監視サービス「マカレル」、コンテンツマーケティング事業、各種Webサービス受託開発事業等を展開。2016年、東証マザーズ市場に上場。メディアマネタイズ・セールス・マーケティング・新規サービス構築などを管掌。事業戦略・各種新規事業・管理部門起ち上げ・人事評価制度構築など多くのプロジェクトも牽引。

■現在の活動
・2020年10月より、株式会社はてな 非常勤取締役
・2021年より、非常勤で株式会社ピーステックラボ 執行役員。及び、MOSH株式会社、株式会社フォトラクション、株式会社Aill の各社にて戦略顧問にも就任し、スタートアップ企業の経営・事業戦略・セールス・マーケティング・人事・資金調達などを支援中。

JEEPSオーガナイザープロフィール

金野索一
起業、政治、NPO、3つのキャリア

■日本政策学校 学長
■多摩大学経営大学院 特任教授
■株式会社ガイアテック代表取締役
■Peace Tech Foundation代表理事
■NPO法人エドテックグローバル 代表理事
■上智大学/明治大学兼任教員
■Forbes(日本)オフィシャルコラムニスト
■コロンビア大学国際公共政策大学院修士課程修了

《経歴》
■学生企業グループ 「リョーマ-SYN」 創設メンバー/SYN代表
■「フロンティアインターナショナル(東証7050)」共同創業者
■「大前アンドアソシエーツ」取締役
■「ビジネスブレークスルー」 取締役
■「ネットキャピタルパートナーズ(ベンチャーキャピタル)」共同創業者、取締役
■「小西美術工藝社」社長補佐
■「政策学校・一新塾」(運営会社ブレークスルー)代表取締役
■「起業家養成学校・アタッカーズビジネススクール」(運営会社ブレークスルー)代表取締役
■「日本政策学校」創設者、学長(現任) 
■「公益財団法人東京コミュニティ財団」共同創設者、評議員(現任)
■「平成維新の会(公共政策シンクタンク)」政策研究員

《主な著作物》
・『未来の選択?僕らの将来は政策て゛どう変わる?』(ディスカバー21社)
・『ネットビジネス勝者の条件ーNYシリコンアレーと東京ビットバレーに学ぶ』 (ダイヤモンド社)
・『日本再建へのシナリオ』(共著:ダイヤモンド社)
・『国家の限界か゛見えてきた』(共著:ダイヤモンド社)
・『なせ゛日本は変われないのか』(共著:ダイヤモンド社)
・『デジタル革命とニュービジネス』(共著:プレジデント社)
・『普通の君でも起業て゛きる』(共著:ダイヤモンド社)
・『Eコミュニティか゛変える日本の未来?地域活性化とNPO』(共著:NTT出版)
・「Forbes Japan Web」に『テックで資本主義をアップデートする』を連載
・「日経ビジネスオンライン・カンパネラ」(日経BP社)に『トライセクター・リーダーの時代』を連載
・「日経ビジネスオンライン」(日経BP社)に『日本の選択・13の論点』 『3・11後の政治変革』 を連載
・WEB「日経ITプロ」(日経BP社)に『出でよ!Peace Techイノベーター』を連載
・「日経ネットブレイン」(日経BP社)に『シリコンアレーの起業家たち』を連載
・「日経マスターズ」 (日経BP社)に 『NPOとは何だ』を連載


お問い合わせフォーム


お問い合わせは、下記のお問い合わせフォームにご記入いただきご連絡ください。メールにて対応させていただきます(返信にお時間を頂戴する場合がございますが、ご了承ください)。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信したメールアドレスでお知らせ配信に登録する
送信
 個人情報の取り扱いについて:お申し込みにあたり入力いただいた情報は、お問合せへの回答および、今後のイベントのご案内に利用させていただきます。

メールマガジン解除フォーム

メールアドレスを入力し、解除ボタンを押してください。

よろしければ、解除理由をお教えください。
注)絵文字は使えません。